∞tipi∞ 自分に還る旅。暮らしとスピリチュアル。

体感型&非体験型のシークレットサロン/fukuoka

加速系までのあれこれ。

昨日の続き。



わたしは、今回、

なにも気付かず、平々凡々と暮らしたいと願っていました。


多分、これまでのいろんなことに疲れていたんだと思います。





何事もなく

ただ、ただ、一生を送りたいと思っていました。



けれど、それは許されないことでした。



『周りのものを目覚ませろ』という指令がきました。


『まだゆっくりするのは早過ぎる』と。



結構、ギリギリ。


「え?いま?」



気持ちよく眠っていた(正確に言うと眠らされていた)のに

ギリギリになって

「今のままではダメだ。ひとが少なすぎる。」



そうやって

わたしを目覚めさせ

その仕事をまかされました。



人数が足らないからといって

なんで

わたしを起こすんだろう。


もっと他に適任者はいるのに。


ってずっとグチグチ言ってました。 

文句しかありませんでした。

わたしよりもっと"できるひと"はいるのにって。




とにかく、わたしはやりたくなかった。




だけど

どうやら

わたしが施したほうが早いらしいのです。



(知らんがな。)




知らないひとも目覚めさせ

よくわからないひとも何かに触れ

これまでと違った生き方を選択する。。。



簡単に変わることが出来る反面、

それはとても覚悟がいることです。


生半可な気持ちで

絡んでしまったら

もしかしたら「こんなはずじゃなかった」

と泣くことになるかもしれません。



なので、

ずっと、「自分に向き合うことを決めたひとだけお申込みください」

と伝えてきました。



本気で変わろうとしないひとは

いつまでたっても変わりません。



言ってる意味もわからないと思います。


時間と

お金、

労力が無駄です。



セッションを受けても

どこかですごいブレーキがかかっています。





自分と向き合わないひとは

その"自分"とわたしがリンクしてることもあり、

想いが一致してないと

結局は離れてしまうこともあります。



逆に、

わたしを見つけてくれたひとは


本当の"自分"を見つけれるひとだと

本当の"自分"を大切にしてくれるひとだと

そういう見方をさせていただいています。



わたしも、大切。





わたしは

あなたの

ちっちゃなちっちゃな種です。




そのくらいパワーはあります。



これまでは出すことを怖れていました。



目立たないように生きてきました。



あなたも

あなたの種もそうじゃないですか?



光ったらだめだと思ってるんじゃないですか?



けど、すみません。

光ってますよ。


もう既に光ってます。



なのでそういうあなたを許してあげてください。




あなたの種だとお伝えしましたが


見つけてくれた歓びによってより一層輝くことができます。



あなたと種が出会ったとき

その再会のとき

本当に輝くことを思い出すのではないでしょうか。






正直なところ、

本当にいまは人数が足りてません。


ある程度のところまできているのに

途中で諦めてるひともたくさん。


本当はなにをしたかったのか忘れるひともいたり


自分の方向性からズレてるひとも。





ギリギリのところで

目覚めさせられたわたしを無駄にしないでください。



わたしを使って

あなたの道を見つけて行ってください。



あなたがやりたかったことをされてください。



特にわたしがすることはありません。


全部あなた次第です。


心持ち。



わたしは

あなたのそのときに必要なものを必要なだけ注ぐだけ。


施すだけ。


あとはあなた次第です。


変わりたくなかったら

それまでです。


波動をさげることは致しません。


単なるお遊びではないのです。


派手にやることはいたしません。



あなたがやりたいことがわたしのやりたいことです。



もう少し真剣に考えてみませんか?


本当に時間が足りないことは

あなたも気付いてると思います。


あまり意味が分からなくてもいいと思います。


意味が分からなくてもなんか気になる、

だけでもいいんだと思います。


わたしも結構、「なんとなく」です。



「そう思うだけ」です。



なんとなくそんな感じだからしているだけです。



あとは全部周りにおまかせです。


見えないチカラをもう少し利用させてあげてもいいんだと思います。



わたしは

そこではじめて平々凡々とのんびり暮らしていくんだと思います。


必要なことを必要なひとに必要なだけ注ぎ

あとの時間は

静かに暮らしたいと思っています。


これまでいくつもの時代を頑張って生きてきたけれど

本当に頑張らず出来ることが

わたしの持って生まれてきた本当にやりたい全て。


さいごくらいはゆっくり過ごしたいなーと思っています。



そして互いに歓びあって生きていきたいと思います。