∞tipi∞ 自分に還る旅。暮らしとスピリチュアル。

体感型&非体験型のシークレットサロン/fukuoka

非二元とかノンデュアリティとか。

非二元とかそういうのもないんだと思うんだよね。

 

 

なにもないよ。

 

 

いいも悪いもない。

 

 

悪も善もない。

 

 

白も黒もない。

 

 

全部同じところにある。

 

 

 

非二元も結局一緒なんだよね。

 

 

いいも悪いもないからどっちを選んでもいい。

 

 

やってもいいし

やらなくてもいい。

 

 

 

だって最初からないんだもの。

 

 

 

あると思うならあってもいいと思うし

片方だけやってもいいし

両方やってもいいし

両方やらなくてもいい。

 

 

どっちを選んでもいい。

 

 

だからわたしは『どっちもある世界』

でいいんだと思う。

 

欲張りでいい。

 

 

『ない』は

"ない"があるんだし。

 

 

「頑張らなくてもいいよ」という言葉も

普段頑張っているひとは

『頑張らない』を頑張ろうとしてるんだと思う。

そして疲れてる。

いつも頑張っている。

 

だから普通でいい。

普段どーりでいい。

そのまんまでいい。

 

 

なにもやらないのも

『なにもやらない』ことをしている。

 

 

基本、している。

 

 

だからその自分を認めてあげたら

また違うんだけどなーーって思う。

 

 

普段、なにかやりたいのに

頑張って『しない』をしてるんでしょ?って。

 

すごいって思う。

 

 

 

『なにかやりたい』っていう焦燥感は

「自分はなにかやらないと愛されない存在なんだ」

という思い込みが定着しているひとが結構多い。

 

 

自己肯定感が低いひとね。

 

 

 

なにもやらなくても、

そのままでいてくれたらいいのにさ。

 

 

居てくれるだけで充分助かってるのにさ。

 

それだけで充分やん。

 

 

 

 

もともとなにもないのに

なにをするっていうんだろう。

 

 

 

 

ちゃんとやってるから大丈夫だよ。

 

そのままでいい。

 

 

 

全部、全部整ってる。

 

 

 

 

 

だから

どっちかにしなくていい。

 

決めなくていい。

 

 

自由でいいし

やりたいことをやればいい。

 

 

キレイでいてもいいし

キレイじゃなくてもいい。

 

 

素直でいてもいいし

素直でなくてもいい。

 

 

泣いてもいいし

泣かなくてもいい。

 

 

甘えてもいいし

甘えなくてもいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしもまだ二極化してるとこあるよ。

 

 

極めてるわたしと

極めることが怖いわたし。

 

 

分かってるわたしと

分かるのが怖いわたし。

 

 

 

極めてないと思ってるし

分かってないと思ってる。

 

 

極めたくないと思ってるし

分かりたくないと思ってる。

 

 

 

極めなくてもいいし

分からなくてもいいんだと思う。

 

 

もう充分なんだと思う。

 

 

そこでストップするのが怖いんだよね。

進むのも怖い。

 

 

 

怖くてもいいんだと思う。

 

 

怖がってもいいんだと思う。

 

 

 

怖がりなんだから。

 

 

 

わたしはいつも怖いよ。

 

 

 

怖くて仕方ない。

 

 

 

いつも自分に責められてる。

 

 

 

あれをしたらいけない、

これをしたらいけない。

 

 

全部に制限かかってる。

 

 

 

"ダメなわたしで居なくちゃ"って。

 

 

 

「ダメダメなわたしで居ないと誰も愛してくれない」

って

いつか決めた設定のまま生きている。

 

 

ダメじゃなくていいのにね。

 

 

わたしはちゃんといるのにね。

 

 

 

 

居たらダメ

死んだらダメ

 

愛するのもダメ

愛されるのもダメ

 

自分を出すのもダメ

自分を出さないのもダメ

 

キレイでいるのもダメ

キレイじゃないのもダメ。

 

 

 

いまはまだそんな感じ。

 

 

 

どうしろっちゅーねん。

 

なにしたらいいん?

 

 

 

 

そろそろいいっちゃないかな?

 

なにをやってもいいっちゃないかな?

なにもやらなくてもいいっちゃないかな?

 

 

これまで充分やってきたんだもの。

 

 

 

もういいやろ。    物語は終わり。

 

 

 

もう解放してもいいかもしれない。

 

 

 

好きにさせてあげてもいいかもしれない。

 

 

 

「わたしはもう

ここに居たくない。。。」

 

 

 

自分の中に自分がいるから

その子を助けてあげて。

 

 

救ってあげて。

それを出来るのはあなたしかいない。

 

 

 

あなたはその子を救うために

ここにやってきた。

 

愛するためにやってきた。

 

 

だからそれをやってあげて。

 

 

 

それだけに専念して。

 

 

 

 

それがわたしの願いごと。

 

 

 

 

自分を愛して。

 

 

 

この世は愛しかないんだからその愛で包んであげて。

 

 

 

求めてばかりいなくて

愛する。

 

 

 

愛でよう。

 

 

 

 

 

ふたりいて大丈夫。

 

潰さなくてもいい。

消さなくてもいい。

握りつぶさなくてもいい。

 

 

 

この世にひとりだけの大切なひと。

 

 

 

その子がすべて。

 

 

 

愛して。

そしてちゃんとそこにいて。




わたしもちゃんとここにいるよ。





見つけたら

会いにきて欲しいです。




変わらず、ここで待っています。





 

 

 

tipi.hatenadiary.jp

tipi.hatenadiary.jp