∞tipi∞ 自分に還る旅。暮らしとスピリチュアル。

体感型&非体験型のシークレットサロン/fukuoka

ごちゃまぜの世界。逆さまの世界。

ひちゃかちゃの世界にいます。

(ひちゃかちゃって言葉、分かるかなぁ)

 

 

おもしろいです。

 

 

普通がない。

 

 

あるかもしれないけれど、ない。

 

よくわからないんだもの。

 

 

 

わたしはスピリチュアルのことをやって

ノンデュアリティの世界に彷徨って

フィジカルの世界にいて。

 

 

ごちゃまぜ。

 

 

 

なんもないのになー、と思いながら

けれど全部あるのになー、と面白くなって

そんな自分がおもしろくて

ふつーに働いて寝て食べて

そんな毎日です(どんなだ)。

 

 

別に、分けなくても良かった。

スピが特別でもない。

非二元が特別でもない。

フィジカルが特別でもない。

 

 

全部あって良かったんだ♡って。

 

 

 

いまは

一般的に

目に見えない世界と離れたところにいるひとのところに潜り込んでいます。

 

 

 

 

けれど、

みんな一緒。

 

それぞれなにかしら持っている。

 

そして同じようになにかを抱えている。

 

 

「向き合ってくれてるな」とか

「自分を隠してキツイんだろーな」とか

観察しながら

 

その中で出来ることをやっています。

 

 

言えないことが多すぎる、

誰の目にもとまりたくない、

ほんとの姿を見せたくない、

ひとの目が怖い、

 

それをわたしの前では自然体でいてくれたらな♡

ちょっとでも吐き出してくれたらな♡

わたしもなるべく出来るなかで出来ることをやってるかな。

 

そのときどきで。

 

 

小さなことの積み重ね。

 

 

 

 

 

そんななかで天然石の話をしたり

「あそこの氣はいい」

って

普段言えないだろうことを

あーだこーだ話したり

座談会がたまに繰り広げられて

 

やっぱりみんなそれぞれ活き活き話されてます。

 

その時間は輝いて

そしてまた普段の姿に戻る。笑

 

 

 

 

 

 

多分、そういう話はまだまだタブーなところもあるんだと思う。

 

気付いてても

「変に思われたくない」ってやっぱりあるからさ。

 

けれど、そこにわたしみたいな異色(?)があらわれるだけで

もっとあたりまえに話せて全部出せる

そんな環境、

そのちょっとした入り口をつくれたらなぁ、って。

 

そんなことを思ってます。

 

 

 

 

 

境目をなくしたいなぁって。

 

 

そもそもそんなものないよ、って。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、70代くらいの方もうちのサロンに来てくださったり、

いろいろお話とかさせていただきました。

 

ありがたいことです。

 

もっと

そのままでいてくれたらなーという願いしかないので

 

わたしが出来ることはやっていきたいな、と思います。

 

 

 

スピもフィジカルも非二元も関係ない。

全部あっていい。

もっとフラットでいいんじゃないかな?

だって

なんもないんだもの。

 

 

 

友達とは「夢にまでみた恋い焦がれてた"普通"!♡!」と

言っちゃったりして

やれてるかどうかわからないけれど

そのなかでうんちゃらかんちゃらやってるから

 

出来るうちに

出来ることをしていけたらな♡と思います。

 

 

 

もっとフレキシブルに。

 

 

 

"普通"のほうが幻かもしれないし。

 

 

 

 

 

 

『逆さまの世界』というのは

 

これまで

「なにかしなくちゃいけない、なにかしなくちゃいけない」

って

なにかを求めていたときが長かったのですが

 

多分、スピリチュアルの入り口もそっち系だったと思う(違うっけ?)。。。

 

 

なんかしらんけど

行き着いた

"ごちゃまぜの世界""なんでもある世界"を見ていたら

 

「なーんだ、なにもしなくても良かったんだ。そのままで良かった。ずっと逆さまで逆のことしてて反対側を見てたんだね」

ようやく気付いたからです。

 

 

 

なんも見なくて良かった。

 

わたしはわたしだった。

 

全部がわたしだった。

 

見るもの全てがわたしだった。

 

 

 

 

わたしは結局、わたしでした。

 

 

一周してきて

ようやく気付いた。

 

 

反対側から廻ったのかもしれない。

 

 

 

無駄が多すぎるかもしれないけれど

そんなことをやりたい性質。

 

 

 

でもね、

無駄なことはひとつもなかった。

そこで培ったものがあるから

いまの自分がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

いまはやったりやらなかったり。

 

自分のバイオリズムで。

 

 

(とにかく眠いですね)

 

 

 

 

 

 

行き着いたところは、

地味ですよーー。笑

 

 

いや、もともと地味?

 

 

 

なんもないよ、インスタ映えとは無縁の生活。

 

 

 

なんもないよー、まっしろですかね。

 

 

アートマンの出番か?

 

 

 

 

 

 

 

地味だけれど

奥まったところにいるけれど

普段隠れてるけれど

言葉とかなにかを拾って

見つけてくれるひとがいらっしゃいます。

 

 

見つけて、コンタクトを取ってくれる。

 

 

ありがたいなーー。

 

 

「見つけてくれてありがとうございます」

「遠いところありがとうございます」

そんな気持ちでいっぱいです。

 

ココまで遠かったんだろーなーって。

 

 

 

ちゃんと、見つけてくれるひとじゃないかな、と

睨んでます。

 

ほんとの自分を。

 

 

なんもないけれど全部を叶えてくれるひと、

それは

誰にもあって

ないひとは居なくて

そこにはちゃんとあなたのほんとの姿が隠れているんだからさ。

 

 

 

 

 

 

ひっそりと

ひっそりと

わたしはただ待ち焦がれてここにいます。

 

会いに来てくれるひとのために、

出来ることを準備して。

 

 

 

 

では!

シーユー!!

 

 

 

 

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